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沖縄の伝統芸術の紅型のテーブルセンターです。
サイズ約38✖️60センチ
未使用家庭保管
紅型作家として稀有な才能を持った渡嘉敷貞子氏に特別に依頼をしたお品で、
制作年は約60年ほど前のものです。
晩年亡くなる5年ほど前の作品となります。
画像より色は少し濃く、独特なマンゴーのような黄色が鮮やかな美しいものです。
この時代の未使用品は残っていることが珍しいため大変貴重です。
畳んで箱に入れておりましたのでおりじわはございますが、シミや、やけなども無く美品です。
テーブルセンターと書いておりますが、こちらは額装してお飾り頂くととても華やかで映えます。
渡嘉敷貞子 とかしき-さだこ
1911-1969 昭和時代の染色家。
明治44年2月28日生まれ。沖縄の紅型(びんがた)復興につくした城間栄喜(しろま-えいき)に師事し,昭和28年琉球紅型技術保存会員となる。31年沖縄タイムス賞,43年日本民芸館展奨励賞。紅型研究所を設立,新時代の紅型を考案しつづけた。昭和44年1月25日死去。57歳。沖縄県出身。
| 商品の状態 | 新品、未使用 |
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