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★極レア・未開封新品★AXIA カセットテープ AU IIx★46分★high positionダブルコーティング★AXIA Metal・AU IVxに次ぐ至上の挑戦
当時物のデッドストックをいくつか放出中
カセットマニアなら、このAXIAの AU IIx、AU IVxあたりを使ってからAXIAを評価しないと…と言うくらいに、バブル期最後の全力設計。ガイジンマニアどもは、競合の maxell XLII-S、TDK SA-X、Sony UX-Sを完全に凌駕したと当時を振り返って、その躍進ぶりを評価している。
1991年リリース。
1994年のKシリーズの頃は
Jz2<PB2<K2<Z2の順で、トップモデルがZ2
1993年のKシリーズの頃は
Jz2<PSII<K2<AUIIxの順
1991年1992年のこのAU IIx(リニューアルの1992も)の頃は、
Jz2(旧Hi)<PSII<PSIIx<AUIIxの順
まあ、パッケージデザインも自信ありげですし、プレミアムグレードと呼ぶに相応しい性能。
なので、別出品のZ2(ハイポジション)が1994年にあれだけのものをリリースしたAXIAは、カセットテープ市場の混乱期にもMDのブランディングにあわせて、自社のベストの技術力を惜しみなく市場に提供(ただ、日本の1994年の景気というのは、お台場、国際展示場、ゆりかもめもまだ開通していない頃で、経済は大打撃。そして、就職氷河期と言われた時代。
にも関わらず、このAU IIxやAU IVx(1991・1992にリニューアル)に続いてZ2(1994)の開発とリリースを成功させたのは流石だと言わざるを得ないし、しかし、Zシリーズ(最上ライン)のメタルはリリースしなかったというのは、経営的には冷静な判断で、他メタルで十分市場を吸収できると判断したのだろう。
でもZ2、1994年の頃に新たなトップラインを新たにリリースするのは、ちょっと尋常じゃない。
文字数制限あるため質問欄に書いておきます
つづく…
| 商品の状態 | 新品、未使用","subname":"新品で購入し、一度も使用していない |
|---|---|
| ブランド | AXIA [カセットテープ] |

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