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昭和の算数教育に革新をもたらした「現代化全書」シリーズの中でも、基礎概念の核心を扱う第2巻。
絶版・市場流通ほぼなし。保存状態も非常に良好なプレミア本です。
■ 書誌情報
書名:算数教育現代化全書 第2巻 数と計算 − 整数編
著者:川口廷・中島健三・中野昇・原弘道 編
出版社:金子書房
刊行年:1968〜69年頃(初版)
状態:外箱に経年のスレや薄いヤケあり。蛍光ペンによる書き込みが数か所ありますが、その他のページはきれいです。
■ 特徴
・「数と計算」の整数領域を理論と実践の両面から徹底解説
・算数教育の近代化運動を象徴するシリーズの中核巻
・現在は絶版。
■ こんな方におすすめ
・教育史・算数教育を専門とする研究者
・小学校教員・教職課程の学生
・授業づくりやカリキュラム設計の参考資料を探している方
・昭和期教育の現場資料を収集している方
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| 商品の状態 | やや傷や汚れあり","subname":"目につく傷や汚れがある |
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